目次

おすすめソフト

Application

Adobe Reader - [DL]

  デフォルトのPDFリーダーより見やすい

Air Video - [DL]

  パソコン上の動画をiPhoneとかで再生

Alfred - [DL]

  コマンドライン型ランチャ
  アプリ名させ覚えておけばDockから探してクリックせずに実行できる

AppCleaner? - [DL]

  アプリのアンインストーラー

Ball Typesetting System - [DL]

  TeX自動インストーラー
  動作環境(v0.94):Mac OS X Snow Leopard(v10.6)またはLion(v10.7)

BitThief? - [DL]

  DL onlyのTorrentクライアントソフト

Blender - [DL]

  3Dモデリングソフト

Burn - [DL]

  ライティングソフト

CCleaner - [DL]

  HDD内の不要ファイルを完全削除

ClamXav? - [DL]

  アンチウイルスソフト

Cocoapotrace - [DL]

  ラスタ画像からベクタ画像を生成

[有料]Coda - [DL]

  Webエディタ

cooViewer - [DL]

  画像ビューアー

DiffMerge? - [DL]

  フォルダー&ファイル差分ツール
  デフォルトだと日本語が文字化けするので下記のリンクを参考に文字コードを変更すればおk
  「DiffMerge」で日本語テキストを正しく表示させる方法 - 強火で進め

DiskCatalogMaker? - [DL]

  ディスク内のファイルをリスト化

Dropbox - [DL]

  オンラインストレージ

Evernote - [DL]

  文字テキスト、音声、写真、動画など、ノートに貼り付けれるクラウドサービス

Firefox - [DL]

  動画閲覧に最適なブラウザ

Flip4Mac WMV -[DL]

  Mac上でwmv形式のファイルを再生するためのプラグイン

Gimp - [DL]

  お絵描きソフト

[有料]GoodSync? - [DL]

  同期ソフト

Google Chrome - [DL]

  快適にネットサーフィンするならコレ!
  オススメ拡張機能はコチラ

Google 日本語入力 - [DL]

  ことえりより使いやすい

Growl - [DL]

  ポップアップ通知

Hidden Cleaner - [DL]

  Mac-Win間でUSBのやり取りする際に不要な.DS_Storeなどの隠しファイルを削除
  ココを参考にして、Automatorでサービスに登録したら便利かも

Hoster - [DL]

  hostsの切り替えソフト

[有料]iStat Menus - [DL]

  CPU、MEMORY、HD、温度、ファンの速度、カレンダなど項目をメニューバーに表示

JDownloader - [DL]

  ダウンロードマネージャ

Key Hole TV - [DL]

  P2Pテレビを受信する為のソフト 発信したい場合はKeyHoleVIDEOというソフトもある

MacWinZipper? - [DL]

  Mac-Win間でファイルのやり取りをするならコレ!
  「.DS_Store」などの不要ファイルを削除し文字化けを回避できる
  ココを参考にして、Automatorでサービスに登録したら便利かも

mi - [DL]

  テキストエディタ
  PHPモードを追加する場合はココを参考

[有料]Paragon NTFS for Mac - [DL]

  Windows NTFSフォーマットのボリュームに対して、ファイルの読み書きが可能になるソフト

Perian - [DL]

  動画再生用のQuickTime?プラグイン

[有料]Pixelmator - [DL]

  photoshop代替のソフト

Quick Note - [DL]

  スティッキーズ使うぐらいならコレ使った方がいい

[有料]Riplt - [DL]

  リッピングソフト

SketchBook? Express - [DL]

  お絵描きソフト

Silverlight ランタイム - [DL]

  ParasiteStage?-ぱらすて-などで使用されているSilverlightを動作させるソフト

Skype - [DL]

  ボイスチャット

Sophos Anti-Virus for Mac Home Edition - [DL]

  セキュリティーソフト
  OSのアップデート時はアンインストール推奨!
  アンインストールせずにOSのアップデートを行うとクラッシュする可能性があるので注意!

Splashtop Streamer - [DL]

  iPhone や iPad でPCを遠隔操作
  この手のアプリで描画スピードが一番速い
  ファイル転送も可能

TeamSpeak? - [DL]

  みんなでボイスチャしながらゲームするならコレ!

TeamViewer? - [DL]

  PC遠隔操作ソフト

TeXMaker - [DL]

  論文製作用ソフト

TeXShop - [DL]

  論文製作用ソフト
  本家のサイトからDLしてインストールするより、Ball Typesetting SystemというTeXインストール支援ソフト推奨

The Unarchiver - [DL]

  解凍ソフト

[有料]Transmit - [DL]

  ファイルの転送ソフト

TrueCrypt? - [DL]

  最強のファイル隠蔽ソフト

VLC media player - [DL]

  動画再生するならコレ!

[有料]VMware Fusion - [DL]

  仮想マシン

Wireshark - [DL]

  パケット・アナライザ・ソフト
  Mac OS X Snow Leopardの場合、インストールしても正常に動かない場合があるのでココを参照
  Mac OS X Lionは動作確認済み

[有料]写真のプライバシー - [DL]

  メタデーター(GPS, EXIF, IPTC)とサムネイルを写真から削除

Plugin

Archive.qlgenerator - [DL]

  圧縮形式のファイルを選択し、スペースを押すことで中身を確認出来る

Firefoxのアドオン

AutoPager? - [Install]

  次のページを自動的に読み込み表示する

Download Statusbar - [Install]

  ステータスバーでダウンロードを表示・管理する

Evernote Web Clipper - [Install]

  スタイル崩れてもいいなら使えるかも

FireGestures? - [Install]

  マウスジェスチャによって様々なコマンドを実行

Flagfox - [Install]

  サーバーの所在地を表す国旗を表示

LastPass? Password Manager - [Install]

  パスワード管理

Link Alert - [Install]

  カーソルを変更してリンク対象を表示

NewTabURL - [Install]

  新しいタブを開く際に特定のURLを読み込む

NoScript? - [Install]

  JavaScriptをブロックし管理する

Open With - [Install]

  閲覧中のページを他のブラウザで開くという項目を加える

Quick Translator - [Install]

  ワンクリックで翻訳

QuickDrag? - [Install]

  ドラッグ&ドロップの機能を拡張し、URLの読み込み・選択したテキストの検索・画像の保存をする

Text Link - [Install]

  ページ中に書かれたURL文字列をダブルクリックしただけで読み込めるように変換する

Video DownloadHelper? - [Install]

  さまざまなサイトから動画や画像をダウンロードする

Xmarks Sync - [Install]

  ブックマーク管理

Google Chromeの拡張機能

4Shared Assistant - [Install]

  4sharedのDL支援

Adblock Plus for Google Chrome™ (Beta) - [Install]

  広告やトラッキングをブロック

AutoCopy? - [Install]

  ドラックするだけで自動でコピー

AutoPager? Chrome - [Install]

  同ページ内に次のページを表示

Click&Clean - [Install]

  Chromeを閉じると自動で履歴などを削除

Clickable Links - [Install]

  h抜きなどのURLをクリック可能なリンクに変更

Clip to Evernote - [Install]

  Evernoteにペタペタ
  他のブラウザよりスタイルを崩さずに貼り付けれる

Deposit Files Download Helper - [Install]

  Deposit FilesのDL支援

Docs PDF/PowerPoint? Viewer(by Google) - [Install]

  PDFやPowerPoint?をGoogle Docs Viewerで閲覧

Download Helper - [Install]

  ダウンロード支援

Drag & Drop Search - [Install]

  Drag&Dropで様々な検索する

FileFactory? DownloadHelper? - [Install]

  FileFactory?のDL支援

gMovieGet? - [Install]

  動画のDL支援

Go Extensions - [Install]

  拡張機能タブをボタン一つで開く

Google +1 ボタン - [Install]

  ついでもどこでも+1するボタンを付加

LastPass? - [Install]

  パスワード管理

MegaUpload? DownloadHelper? - [Install]

  MegaUpload?のDL支援

New Tab Redirect! - [Install]

  新しいタブを指定のURLで開く

RapidShare? DownloadHelper? - [Install]

  RapidShare?のDL支援

Smooth Gestures - [Install]

  マウスジェスチャー
  MacならGestures for Chrome(TM)より扱いやすい
  ただ、自分で機能を作成しないとGestures for Chrome(TM)と比べて機能が乏しい

Xmarks Bookmark Sync - [Install]

  ブックマーク管理

miにPHPモード追加

デフォルトだとPHPモードがなくて、色分けされなくて不便。

そこで、PHPモード用のファイルを落としてきてモードを追加。

ダウンロード

http://semicolon.jp/ussy/gadgets/

適用方法

メニューの「mi>モード設定」から「モード設定フォルダを開く」を押すと、フォルダが開くからそこにダウンロードしてきたフォルダ内にあるPHPフォルダを突っ込んでmiを再起動させればおk。

(UNIX表記) : /Users/batako/Library/Preferences/mi/mode
(Finder表記) : ユーザ名/ライブラリ/Preferences/mi/mode

WiresharkをSnow Leopardにインストした際のエラー解決

Wiresharkをインストール際にWireshark.appをApplicationsフォルダに入れるだけじゃエラーを吐く(Mac OS X Snow Leopardの場合)

そこで次の作業が必要になる

参考サイト

事前確認事項

 1. Macintosh OS X 10.5.5 以降

 2. XQuartz (X11.app)がインストールされている

インストール手順

 1. Wiresharkのdmgファイルを実行

 2. Utilitiesフォルダの「Command Line」をパスの通ったフォルダにコピーする

  例えば、~/binや/usr/local/bin、/opt/wireshark/binなど

 3. 端末から以下のコマンドを入力しスーパーユーザになる

$ sudo -s
Password:  (Macにログインしているユーザのパスワード)

 4. Startupitemsフォルダに移動し、マウントしているディスクイメージから「ChmodBPF」をフォルダごとコピー

$ cd /Library/StartupItems
$ cp -pR /Volumes/Wireshark/Utilities/ChmodBPF chmodBPF

 5. コピーしたファイルの所有者をrootに変更

$ chown -R root:wheel chmodBPF

 6. PCの再起動

 7. Wiresharkを起動させて「Caputure>Interfaces...」と進み、エラーを吐かなければおk

XAMPP

Apache(Webサーバ)、MySQL(SQLデータベースサーバ)とWebプログラミング言語であるPHPや同目的で使われるPerlの4つの主要ソフトウェアとphpMyAdminなどの管理ツール、さらにSQLiteなど、いくつかの補助的なソフトウェアとライブラリモジュールが含まれている。現在、WindowsLinuxMac OS XSolarisで利用可能である。

本来、前述の複数のソフトウェアは個別にインストールする必要があり、非常に手間がかかるが、XAMPPは一括してインストールするだけで、すぐに開発や運用が開始できる。パッケージとしての特性上、個々のソフトウエアのバージョンが必ずしも最新版で揃えられてはおらず、特にドライバモジュールに古いまま更新されていないものが含まれるが、開発用・学習用としては十分といえる。

XAMPPとは別に、Mac OS X専用でほぼ同趣旨の「MAMP」がmamp.infoから提供されている。またLinuxディストリビューションのサーバー版では、ほぼ同様のソフトウェア群を同梱して「LAMP」として配布されることが多い。

また同様のWindows用サーバーソフト・インストーラーとしてVertrigoServもある。

マイクロソフトがこれらのソフトウェア群に対抗してWISPを示した。

(XAMPP - Wikipediaより)

参考

http://www.apachefriends.org/jp/xampp.html

インストール

SourceForgeから本体をダウンロードしていつも通りインストールすればおk

アンインストール

XAMPPの停止

$ sudo /Applications/XAMPP/xamppfiles/xampp stop

XAMPPファイル削除

$ sudo rm -fr /Applications/XAMPP/

公開ディレクトリ

ドキュメントルート

(UNIX表記) : /Applications/XAMPP/htdocs/
(Finder表記) : /Applications/XAMPP/xamppfiles/htdocs/

ユーザディレクトリ

(UNIX表記) : /Users/ユーザ名/Sites
(Finder表記) : ユーザ名/サイト

セキュリティー設定

これでXAMPPページのパスワード設定すると、毎回ID&PWを入力しないといけなくなる。

だから、面倒って人は「MySQLのrootにパスワードを設定する」と「ローカルアクセスのみ許可」を設定したあと、下のプログラムを実行すればおk。

$ sudo /Applications/XAMPP/xamppfiles/xampp security

XAMPPページのログインID

もし、これでXAMPPページのパスワード設定した場合、ログインIDは強制的に「xampp」になるから注意!

MySQLのrootにパスワードを設定する

はじめにXAMPPを起動させMySQLを有効にしておくこと!

設定

$ /Applications/XAMPP/xamppfiles/bin/mysqladmin -u root password 'パスワード'
$ vi /Applications/XAMPP/xamppfiles/phpmyadmin/config.inc.php

変更箇所

$cfg['Servers'][$i]['password'] = '上と同じパスワード';

確認

パスワード入力してログインできればおk

$ /Applications/XAMPP/xamppfiles/bin/mysql -u root -p

ローカルアクセスのみ許可

セキュリティー設定時にパスワードで制限するから、ぶっちゃけ必要ない!

精神衛生上必要な人のみ設定すればおk

ローカルアクセスのみ許可のする「.htaccess」ファイルを各フォルダごとに設置するだけでおk

$ sudo vi /Applications/XAMPP/htdocs/.htaccess
$ sudo vi /Applications/XAMPP/htdocs/xampp/.htaccess

.htaccess

Order deny,allow
Deny from All
Allow from localhost 127.0.0.1

ターミナルのlsを色分け表示

.bash_profileに以下の内容を書き込めばおk

$ vi ~/.bash_profile

.bash_profile

alias ls='ls -G'
export LSCOLORS=gxfxcxdxbxegedabagacad

再ログインすれば設定ファイルが読み込まれる

すぐに有効にしたいなら以下のコマンドを実行すればおk

$ source ~/.bash_profile

Webサーバ

Mac OS 10.6 - 10.7

Apacheの起動

メニューの「システム環境設定>共有」から「Web 共有」にチェックすればとりあえず使えるようになる。

PHPの設定

デフォルトではPHPを使えますん。

なので、apacheの設定ファイルを変更します。

$ sudo vi /private/etc/apache2/httpd.conf

以下の文の「#」を取り除き、再起動すればおk。

#LoadModule php5_module libexec/apache2/libphp5.so

↓

LoadModule php5_module libexec/apache2/libphp5.so

Mac OS 10.8 -

Mountain Lionから「Web 共有」が消えたので自分で設定する必要がある。

/Users/{ユーザ名}/Sites の公開

$ sudo vi /etc/apache2/users/{ユーザ名}.conf
<Directory "/Users/{ユーザ名}/Sites/">
    Options Indexes MultiViews
    AllowOverride None
    Order allow,deny
    Allow from all
</Directory>

PHPの設定

Mac OS 10.6 - 10.7 と同じようにPHPのモジュールを読み込みを有効化する

$ sudo vi /etc/apache2/httpd.conf
#LoadModule php5_module libexec/apache2/libphp5.so
↓
LoadModule php5_module libexec/apache2/libphp5.so

php.iniを復活させる

$ sudo cp /etc/php.ini.default /etc/php.ini
$ sudo chmod +w /etc/php.ini

MySQLのソケットファイルのパスを調べる

$ mysql -u root -p
mysql> status
--------------
mysql  Ver 14.14 Distrib 5.5.27, for osx10.6 (i386) using readline 5.1

Connection id:		722
Current database:	
Current user:		root@localhost
SSL:			Not in use
Current pager:		stdout
Using outfile:		''
Using delimiter:	;
Server version:		5.5.27 MySQL Community Server (GPL)
Protocol version:	10
Connection:		Localhost via UNIX socket
Server characterset:	latin1
Db     characterset:	latin1
Client characterset:	utf8
Conn.  characterset:	utf8
UNIX socket:		/tmp/mysql.sock
Uptime:			6 hours 27 min 46 sec

Threads: 1  Questions: 950  Slow queries: 0  Opens: 52  Flush tables: 1  Open tables: 43  Queries per second avg: 0.040
--------------

php.iniのソケットファイルの設定を修正

$ sudo vi /etc/php.ini
mysql.default_socket = /var/mysql/mysql.sock
↓
mysql.default_socket = /tmp/mysql.sock

apacheを再起動

$ sudo apachectl restart

ドキュメントルート

[OS X 10.6.5 Snow Leopard デフォルトの場合]

●ドキュメントルートの場所

(UNIX表記) : /Library/WebServer?/Documents
(Finder表記) : Macintosh HD/ライブラリ/WebServer?/Documents

●ユーザディレクトリ

(UNIX表記) : /Users/ユーザ名/Sites
(Finder表記) : ユーザ名/サイト

接続テスト

下記のURLは「localhost」となっているが「コンピュータ名.lan」でもおk。

ドキュメントルート

http://localhost/

ユーザディレクトリ

http://localhost/~ユーザ名/

無線ルータ化

  1. メニューの「リンゴ>システム環境設定」から「共有」を開く
  2. 「共有する接続経路」から「Ethernet」を選択
  3. 「相手のコンピュータが使用するポート」から「AirMac?」を選択
  4. AirMac? オプション」からパスワードなどを設定
  5. あとは「インターネット共有」を有効にするだけでおk

Mac OS Lionの「再ログイン時にウィンドウを再度開く」を常に無効する

スクリプトの作成

$ sudo vi /Library/Scripts/LogoutHook.sh

LogoutHook?.sh

#!/bin/bash
rm ~/Library/Preferences/ByHost/com.apple.loginwindow.*.plist

作成したスクリプトに実行権を与える

$ sudo chmod u+x /Library/Scripts/LogoutHook.sh

ログアウト時にスクリプトを実行させる

$ sudo defaults write com.apple.loginwindow LogoutHook /Library/Scripts/LogoutHook.sh

元に戻す場合

$ sudo defaults delete com.apple.loginwindow LogoutHook
$ sudo rm /Library/Scripts/LogoutHook.sh

知らない人は損してると思うMacの使い方

参考サイト

スリープ

Control + Shift + Eject

または

Control + Eject
↓
s

シャットダウン

Control + Eject
↓
Enter

再起動

強制

Control + ⌘ + Eject

通常

Control + Eject
↓
r

白黒反転モード

Control + ⌥ + ⌘ + 8

日本語入力と英語入力を切り替え

⌘ + スペース

非アクティブなウィンドウ移動

⌘ + ドラック

リンゴマーク

Shift + ⌥ + k

Dockの表示/非表示

⌥ + ⌘ + D

ゆっくり開く

Dock

Shift + クリック

Finder

クリックしてファイルを選択
↓
Shift + ダブルクリック

ファイル情報を見る

インスペクタウィンドウ表示

1つのファイルのみの情報

ファイル選択
↓
⌘ + i

1つまたは複数のファイルの情報

ファイルを選択し直すと、インスペクタウィンドウにも反映される。
また、複数選択した場合、合計の情報が表示される。

⌘ + ⌥ + i
↓
ファイル選択

エイリアス作成

⌥ + ⌘ + Drag&Drop

ファイル/フォルダのコピー

ショートカット

⌘ + c (コピー)
↓
⌘ + v (貼付け)

ドラック&ドロップ

⌥ + Drag&Drop

ファイルの移動

⌘ + Drag&Drop

メニューバーにフォーカスを移動

Control + F2

Dockにフォーカスを移動

control + F3

Dockを表示/隠す

⌥ + ⌘ + d

Homebrew

MacのUNIXツールをインストールするためのパッケージ管理システム。

これいれとけばコマンド一つでソフトをダウンロードしてインストールしてくれる。

この手のソフトはHomebrewの他にMacPorts?というのもある。

Homebrewは標準でインストールされているソフトウェアをできるだけ流用するが、MacPorts?は新規にインストールして一から環境を作る仕様となっている。

インストール

システム要件

Intel CPU
OS X Leopard 以上
Xcode with X11
Java Developer Update

2012/03/17 (土) 時点では以下のコマンドを実行すればおk

$ /usr/bin/ruby -e "$(/usr/bin/curl -fksSL https://raw.github.com/mxcl/homebrew/master/Library/Contributions/install_homebrew.rb)"

何度か変更があったみたいなのでInstallation · mxcl/homebrew Wiki · GitHubを要チェック

以下のように表示されればおk

==> Installation successful!

アンインストール

詳しくはInstallation · mxcl/homebrew Wiki · GitHubの「How do I uninstall Homebrew?」の項目に書いてある。

$ cd `brew --prefix`
$ rm -rf Cellar
$ brew prune
$ rm `git ls-files`
$ rmdir Library/Homebrew Library/Aliases Library/Formula Library/Contributions
$ rm -rf .git
$ rm -rf ~/Library/Caches/Homebrew

How To

使い方は以下のサイトを見ればおk。

Ruby on Rails

[Ruby] [RubyGems?] [Rails] のそれぞれのバージョンの組み合わせが超重要だから全てバージョンを指定してインストールすること

Xcodeのインストール

Apple StoreからXcodeをインストールすればおk

Homebrew のインストール

詳しくはHomebrewの項目

RubyGems? の更新

ターミナルから以下のコマンドを実行

$ sudo gem update --system

Rake の更新

ターミナルから以下のコマンドを実行

$ sudo gem update rake

Kwartz のインストール

プレゼンテーションロジックとプレゼンテーションデータの分離という概念を実現したテンプレートシステム

詳しくは公式サイト

$ gem install kwartz

Ruby on Rails のインストール

ターミナルから以下のコマンドを実行

実行しても暫く何も表示されないけど放置しとけばおk

$ sudo gem install rails --no-ri --no-rdoc

node.js のインストール

ターミナルから以下のコマンドを実行

$ brew install node

動作確認用の新規アプリケーションの作成

ターミナルから以下のコマンドを実行

$ rails new アプリケーション名 --skip-bundle

依存パッケージのインストール

動作確認用の新規アプリケーションのディレクトリに移動

ターミナルから以下のコマンドを実行

$ cd アプリケーション名
$ bundle install

簡単なユーザー管理機能の作成

動作確認用の新規アプリケーションのディレクトリで以下のコマンドを実行

$ rails g scaffold user name:string email:string
$ rake db:migrate

アプリケーションの起動

ターミナルから以下のコマンドを実行

$ rails s

動作確認

ブラウザで http://localhost:3000/users にアクセスして動作を確認

SQLite

標準でインストールされているデータベース

他にもPostgreSQLやMySQLなどがあるからお好みでインストール

起動

$ sqlite3 データベースファイル

拡張子はなくてもいいけど「ファイル名.db」みたいにしといた方がいいかも

データベースファイルがない場合は新規に生成される

停止

sqlite> .exit

or

sqlite> .quit

テーブルの作成

sqlite> create table テーブル名(カラム名 データの型, カラム名 データの型, …);

使用可能なデータ型は SQLiteのデータ型 - SQLiteの使用方法 を見ればおk

SQLite3 と SQLite2 はデータ型が異なるから注意

テーブル一覧

sqlite> .table

レコード挿入

全カラム入力必須

sqlite> insert into テーブル名 values (カラム, カラム, …);

or

カラム名を指定して挿入

sqlite> insert into テーブル名 (カラム名, カラム名) values (カラム, カラム, …);

全データ表示

sqlite> select * from テーブル名;

データ更新

全レコード更新

sqlite> update テーブル名 set カラム名 = '更新データ';

レーコードを指定して更新

where で更新対象レコードを指定することも可能

sqlite> update テーブル名 set カラム名 = '更新データ' where id = 'ユニークID';

データ削除

where で削除レコードの指定も可能

sqlite> delete from テーブル名;

テーブル削除

sqlite> drop table テーブル名;

PostgreSQL

パーミッションの問題?かどうかよく分からんが正常に動かんかった

パスの問題のような気がせんでもないが。。。

Homebrew のインストール

詳しくはHomebrewの項目

PostgreSQL のインストール

ターミナルから以下のコマンドを実行

$ brew install postgresql

brewでインストールした場合、postgresユーザは作成されない。

$USERがスーパユーザとして作成される。

データベースの初期化

ターミナルから以下のコマンドを実行

$ initdb /usr/local/var/postgres

サーバ起動

データベースを初期化した際に出た文言の通りにどちらかの方法で実行すればおk

$ postgres -D /usr/local/var/postgres

または

$ pg_ctl -D /usr/local/var/postgres -l logfile start

自動起動の設定

サーバー機でない限りする必要はない

$ cp /usr/local/Cellar/postgresql/9.0.4/org.postgresql.postgres.plist ~/Library/LaunchAgents/
$ launchctl load -w ~/Library/LaunchAgents/org.postgresql.postgres.plist

手動起動/停止スクリプト

以下のファイルを作成してパスが通っているディレクトリに設置

database

pg_ctl -D /usr/local/var/postgres -l logfile $1

起動

起動したディレクトリに「logfile」が生成されるので注意

$ database start

停止

$ database stop

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Last-modified: 2016-01-16 (土) 18:03:29 (435d)